私の不食の目的
不食とは漢字の通り「食べないこと」です。
こんなことを聞いてあなたは「不食なんて信じられない」と感じるかもしれません。
しかし食べ物を食べずに健康的に生きている人は世界中にたくさんいるのです。
このページを読んでくださるあなたに、不食の説明をしたいと思いますのでそのまま最後まで読み進めてみてください。
きっとあなたに良いことが起こると私は確信しています。
このウェブサイトの筆者である「私」は2024年のある日から不食貯金(不食によって食費を減らしてお金の貯金をすること)を始めました。
理由は不食実践者の某書籍を読んでから不食というものにすごく興味を持ったからです。
実はその某書籍を読むまでは一日二食の生活を何年にもわたり行っていました。
それは朝食もしくは昼食を食べない二食生活でした(夕食は毎日食べるスタイル)。
その一日二食の段階から2024年に一日一食生活に挑戦し始めました。
つまり夕食だけを食べる一日一食生活です。
しかし思ったよりもすんなりと一食を受け入れることができ、毎日快適に過ごしています。
ということから「不食とは食べないこと」であると冒頭に話しましたが、毎日まったく食べないという不食ではありません。
「朝食と昼食を不食にする」という私独自のスタイルです。
その不食の素晴らしさをあなたへお伝えするためにこのウェブサイト「不食貯金」を執筆しています。
私が不食を推進する理由
ここで聞きたいのですが、あなたは一日に何食、食べていますか。
おそらく私の予想ですが一日に三食、少なくとも二食ではないかと思います。
それを決して否定するわけではありませんが、近いうちにあなたには一日一食に挑戦してほしいと願うのです。
なぜならメリットがたくさんあるので、そのメリットをあなたに分かりやすくお伝えします。
1・食費が月に二万円程度削減できる
2・自由な時間が毎日1、2時間増える
3・健康で頭がさえてダイエットができる
4・体力を軽減できる
以上4点
実体験をもとに出した4つのメリット(重要)を説明
「1・食費が月に二万円程度削減できる」について。
一日のうち朝食に200円、昼食に500円お金がかかるとした場合、700円×30日でおよそ2万円もの食費を節約できるのです。
それに加え私の経験上、外食をする回数が毎月半分に減りました。
「2・自由な時間が毎日1、2時間増える」について。
朝食と昼食を作る時間+食べる時間+片づける時間にあなたはどのくらいの時間をかけていますか。
その時間をイメージしてみてください。
私の場合、一日あたり1から2時間かけていました。
つまり、その貴重な人生の時間をそっくりそのまま自由に使えるようになったのです。
「3・健康で頭がさえてダイエットができる」について。
これは食べないことにより、食べ物を消化する作業が夜だけの1回になりました。
いわゆる私の大切な体は毎日23時間断食をしている状態です。(夜の19時から翌日の18時までを指す)
その結果、消化器官を無駄に使いすぎることもなくなり、生活習慣病やガンになる確率を減らすことができます。
その理由は、食べたものが原因で生活習慣病やガンになることは研究でも明らかになっているからです。
それに加えて、食べる量が減るので太ることが亡くなります。
その結果体重が日々減っていきダイエットに繋がるのです(これが一番嬉しいかも)。
「4・体力を軽減できる」について。
毎日食事を作る作業 + 買い物に行く作業に浪費する体力を大幅に減らすことができます。
不食による生活の質が改善された体験談
私は毎日仕事をしながらであっても一日一食、夕飯のみで生活をしています。
その日々の私の体験談をあなたへお伝えしたいと思います。
まず、朝食を食べなくなり、朝起きてからの時間が大幅に増えました。
ちなみに朝食を食べていたころは、準備と食べる時間に30分も取られていたため、、時計を何度も見てはバタバタする毎日でした(今思うと悲しい)。
しかし、一日一食に変化してからは朝にストレッチをする時間さえ確保でき、時間に余裕をもって出社できるようになりました。
さらに、昼休みも昼食を食べることがなくなったため、その分スマホでYouTubeをゆったりと観て10分間の昼寝もできています。
そして体調面でも体重が一定の重さで安定するようになり、肥満を回避できているのです(これはかなり嬉しい)。
それに加え冬でも風をひかなくなり、仕事中の頭もスッキリさえています。
おそらく昼食を食べていたとしたら、午後の仕事中に眠気が襲ってきて作業効率が悪くなっているはずです。
不食貯金のまとめ
「不食で貯金ができる」という思想は、お金だけではありません。
時間と健康と体力も体重も貯金(コントロール)できるというのが私が独自に考える「貯金」です。
あなたにもぜひこの機会に不食をしてほしいと心の底から願っています。
そして私は不食を100%成功させる極意をあなたにアドバイスすることが可能です。
もし興味を少しでも持っていただけたのなら、あなたからのお問い合わせを心の底から『Line』で待っています。
ここをクリックすると自動的に私にLineを簡単に送ることができるシステムのようです。
